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外装リフォームの注意 |
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みなさん お元氣ですか! 金澤です。
梅雨明け3日と言いますが、途端に夏特有の灼熱の太陽と夕方の雷雨で 「夏を満喫」していることと思います。
強い雨の時に、よく御自宅の雨樋から滝のように雨水が溢れるところを 見掛けることがあると思いますが、塗装専門で外装リフォームを行って いる業者さんは、古い雨樋が用をなさなくなっているのにも関わらず 外側を塗装するだけ、(樋内部を掃除もせずに)で済ませる事が多い ようです。
いくら外装のリフォームを頼まれただけと言っても、せっかく高いお金 を払って、外足場を組んで工事をするなら、もう機能していない雨樋を 見かけたならば、お客様に相談や提案をしてこそ、本来のプロ!
彼らには、手離れのよい塗装のみを行って、早く次の仕事に行きたい ようです。
しかし、我々 ”行田の匠 ”は、雨樋工事・瓦の雪止め取付・アンテナ 工事など、この機会にの御提案が出来る ”リフォームの匠 ”です。
お客様の氣付かない、氣の利くリフォームが出来るのは「建築専門」 創業100年だからこその「小技」です。
リフォーム事業部事業部長 金澤 正久
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